Noimage

健介 下出

早稲田大学 国際教養学部 国際教養学科

現在所属している国際教養学部は、専門を持たずに文理問わず様々なことを英語で学ぶリベラルアーツの学部で、その中でも特に国際関係論を学んできました。また、副専攻として都市地域研究やソフトウェア学も学んでいます。
留学はヨルダンとエストニアにそれぞれ1年ずつ行い、ヨルダンではアラビア語、エストニアでは社会福祉、メディア、ヒューマンコンピュータインタラクションなどを学びました。
また、社会的弱者への理解とサポートに関心があり、ボランティアやアルバイトなどを通して、難民、孤児、要介護高齢者、精神障害者、学校の授業についていけない学生など様々な分野で社会福祉に関わってきました。
その他でも、エストニアのスタートアップハブや電子政府を専門とするコンサルタントでインターンをそれぞれ半年弱行いました。
今後は学士論文として、高齢者へのインターネットを通じた社会参加及び自立支援について、UXの視点からアプローチする研究を行う予定です。

論文情報

    まだ論文の情報の登録がありません

本棚情報

本棚数閲覧数
1 2426

本棚詳細



いいね!した本棚 最近閲覧した本棚 読んだ本の記録

1

51fl nxqtcl

2

51arplafnfl

3

4

5

エストニアとはバルト三国の1番北に位置する人口130万人ほどの小さな国です。元大相撲力士の把瑠都の出身国、インターネット投票やSkype発祥の地として知られるIT先進国、日本人ととても国民性が似ている、美男美女が多い、お酒が安い、そんなエストニアに少しでも興味を持った稀有な人がゼロからエストニア語を学ぶ上での参考になるかと思います。

1

51c1xuupmpl

2

51o4a1j8a1l

3

51p5h7abdal

4

51pkxh2tijl

5

51hrth2bhhl

今やみなさんの生活空間にはフランス語があふれています。例えば、メゾンやアンティーク、シュールなどなど…また料理のレシピのなかにもたくさんのフランス語が登場します。もっと広く目を向けてみれば、国際オリンピック委員会の第一公用語はなんとフランス語なんです!ご存知でしたか?空き時間にちょっとフランス語を勉強してみたいという方。海外旅行にしても、仕事にしても、どのようにフランス語を始めればよいのかわからない方。この本棚では、楽しんでフランス語が学べる本をいくつか紹介していこうと思います。

1

31amnuwnahl

2

412z7vzfgdl

3

413hfptpdfl

「デザイン」と聞いてまずイメージするのは、ファッション?ポスター?家具?とりあえず、デザインって見た目のことだと思っていませんか?実際にわたしはそうで、自分のやりたいことはデザインではないと思ってました。でも、デザインって見た目だけじゃないんです。色んなデザインがあって、リサーチもするし、問題やニーズを探して分析もします。デザインってホンマに面白い。デザインとは何か、一生自分の中で問い続けるのだと思います。紹介する3冊を通して、まずはデザインの幅広さに触れてほしいと思います。

1

51ivrry o9l

2

41jqifud6al

3

51ztqrr0hkl

4

418ayeecjil

アラビア語。なんだか使えるとかっこよさそうだけど、とてつもなく難しそう!でも、ピラミッドは見たいし、仕事で出張もあるかもしれない! そんな時に、「とりあえず見てみよう!」と手に取れる本を紹介していきます。まず一つだけ前提のお話。アラビア語は口語(「アンミーヤ」、いいます)と文語(こちらを「フスハー」といいます)が大きく分かれる言語です。もし、現地の人と話したいのであれば、「○○方言」とタイトルのついた本がおすすめかもしれません。ただ、最近はフスハーで話す衛星テレビやアニメ番組も普及していますし、そもそも書かれたものはほとんどフスハーです。ですので、とりあえずこの本棚では、フスハーを中心に紹介していきます。

読書ログ機能を公開予定